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Rockin’ On Japan ロッキング・オン・ジャパン 2013年04月号
型番 13100696
販売価格 617円
購入数

新刊
ロッキング・オン 〔雑誌〕
2013年発表 >2013年発売
□表紙:新刊 ○本文:新刊

●ONE OK ROCK
新世代の王者・ONE OK ROCKが、超待望のニューアルバム『人生×僕=』をドロップ! 「これは僕の人生のテーマだし、僕の人生の方程式なんです」(Taka)――最強の新作に潜む、ワンオクの壮大なグランドデザインが浮かび上がる超ロングインタヴュー
●BUMP OF CHICKEN
BUMP OF CHICKENキャリア初のライヴ映像作品『BUMP OF CHICKEN GOLD GLIDER TOUR 2012』、リリースまであと僅か! 濃厚レヴュー&迫力のライヴ写真掲載で、その全貌を暴く
●SEKAI NO OWARI
初のヨーロッパ・ライヴを敢行したセカオワに独占密着!! アリーナツアー真っ只中にもかかわらず、海外に飛び出したのはなぜなのか。全てを本音で語る全員インタヴューと、日本とは違うアレンジ&ヴィジュアルで望んだパフォーマンスの一部始終を記したライヴレポートを掲載!
●後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)×細美武士(the HIATUS)
ロックシーンを牽引する、10年来の盟友ふたりによる共闘対談!! 出会った当時のエピソードから2バンドが味わってきた成功と葛藤、そしてロックの可能性まで――互いのバンドが傑作アルバムをリリース、革新的なツアーを経た今こそ語る、10年間の光と闇
●Perfume
「やるからには行くとこまで行きたい。また新しい夢ができた」。初のワールドツアー成功、そして新曲はなんと映画『ドラえもん』の主題歌に!! ――2013年、国民的グループとして邁進する3人が、新しいPerfumeの夢を語り合う。撮り下ろし写真も多数掲載!
●マキシマム ザ ホルモン
ホルモン、東北ツアー・大船渡公演の対バン相手は、なんとくるり! 会場に独占で潜入。パフォーマンスの一部始終を記した徹底レポートに加え、今回の対バン&復興支援への思いをマキシマムザ亮君&岸田繁が語るスペシャル対談を掲載
●LUNA SEA
武道館6DAYS最終日に、約13年ぶりとなるニューアルバムの制作を発表したLUNA SEA。「The End of the Dream」ツアーを通して、5人が手に入れたものとは。彼らはどんな「新しい旅」を始めるのか。多くの疑問にRYUICHIとJがこたえるスペシャルクロストーク! LUNA SEAに芽生えた新しい夢の行方を素顔で語り合う
●サカナクション
ニューアルバム『sakanaction』、完成直前! 山口一郎が「本能をどうわかりやすく提示するかがテーマ」と語るアルバムとは一体全体どうなっているのか? メンバー全員で超待望の新作を語ったロングインタヴュー
●クリープハイプ
メジャー1stシングル『おやすみ泣き声、さよなら歌姫』がオリコン初登場7位を記録! バンドのステージが急上昇する一方で、本音だだもれのままに生み出された2ndシングル『社会の窓』とは何なのか。そして尾崎世界観が見る世界はどう変化しているのか。本人を直撃
●ACIDMAN
ACIDMANの第2章が始まった――バンドが思い描く「世界が変わるその一日」を、力強く優しく鳴らした9作目『新世界』。今作で得た自信、念願だったという坂本龍一とのコラボ、そしてこれからの10年について。大木伸夫(Vo・G)が独白
●KREVA
紅白出場を宣言、『OH YEAR』『Na Na Na』という攻めのシングルをリリースし2012 年を駆け抜けたKREVA。いよいよニューアルバム『SPACE』が完成。KREVA流EDMサウンドに磨きをかけ、過去最高クオリティのトラックを揃えた新作でDr.Kが見た景色について、じっくりと訊く
●電気グルーヴ
「電気グルーヴを自分の手許に取り戻した」。3年半ぶりのニューアルバム『人間と動物』は、なぜ「みんなが大好きな電気グルーヴ」が詰まった作品となったのか? 卓球&瀧に訊く
●フジファブリック
前作『STAR』から更なる表現欲求に火をつけた3人が生み出した渾身のニューアルバム『VOYAGER』。新しい挑戦と探検が生み出した全12曲から浮かび上がる、フジファブリックの飛躍
●BIGMAMA
ニューアルバム『君想う、故に我在り』をリリースするBIGMAMA。キャリアを区切る5枚目を作り終えた今、金井政人が感じるバンドの「終わり」と「始まり」、そしてようやく手にした「挑戦権」
●阿部真央
報われない恋愛を歌う9枚目のシングル『最後の私』。キャリア史上、最もダークで悲しい歌が宿った今作からひもとく、表現者としてより深みと広がりをみせる阿部真央の今
●ART-SCHOOL
サポートに元ナンバーガールの中尾憲太郎とモーサムの藤田勇のふたりを加え甦ったART-SCHOOL。ミニアルバム『The Alchemist』のリリースを機に木下理樹が語る新生ARTの可能性、過去味わった活動休止の寂しさ、よりダークに綴られた歌詞にこめる思い
●Nothing's Carved In Stone
ヴォーカリスト・村松拓、覚醒す。ライヴで4人がみせる覚醒感の正体について、ニューシングル『Out of Control』について、更なる上昇気流に乗った5年目のNCISが向かう先について――村松、初の単独インタヴューで大いに語る
●Scott & Rivers
WEEZERのリバース・クオモとALLiSTERのスコット・マーフィーが全編日本語で歌い上げたアルバムは、その名も『スコットとリバース』! 今作についてだけでなく、昨年のCDJ12/13出演や、日本語と日本の音楽に感じる素晴らしさについても和気藹々と語る!
●FOUR GET ME A NOTS
男女ヴォーカルが織り成す、熱く泣けるメロディがメロコアシーンの中でも異彩を放つ3ピース、FOUR GET ME A NOTS。覚悟の3rdアルバム『BLINKS』を発表。更に研ぎ澄まされた「メロディ至上主義」がジャンルの壁を飛び越え向かう先

〔日本のロック〕
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